金泥永年私財法に関して、うわ、変換ミスッた。どうでもいいけどさ。根性があれば何でもできる。そう思ってた時期が僕にもありました。 |
今日のあさ
2008-11-17-Mon-22:06
じりりりりり・・・
相変らずうるさい携帯だ・・・
もう7時3分だ・・・
行かなきゃ・・・
なんか暗い道を歩いていくと、時間がやばいことに気付きました。
確か風呂は男女共用で、男子は7時15分までしか入れないんです。
走って、高速で服を脱いで、風呂に入りました。
いやあ、風呂っていいですよね。
しかしいかんせん時間がない。
時間を無視して入っていると、女の人が入ってきて「時間ですよ」と俺に告げていきました。
まだ全然入ってないけど仕方ない・・・
とりあえずあがることにしました。
服を着ていると、たかつきさんが時間を無視して女子しかいない風呂場になんか当たり前かのように特攻していきました。
そのときたかつきさんも風呂ちゃんと入るんだなー、と思ったのは秘密。
しかし、問題はそこではないです。
あのMr.華麗秀タカツキが女子風呂に気付かずに入っていくんですよ。
まずいでしょう。これは。
慌てて俺も止めに風呂場に特攻していきました。
もう中は女の子でいっぱいでした。
やばいやばい、と思ったけどさっき体を洗ってなかったんでとりあえず体を洗うことにしました。
体を洗ってたら、見知った顔が2つ。むろんどっちも女の子。
なんか普通に会話してたら、1人はどっか行ってしましました。
「タモリのジャポニカロゴス」はめっちゃ変態くさい番組なんだよー、下ネタばっかりだよー。
だがそれがいい。みたいな話。
いま冷静になって思い出してみると、そんなことはなかったはずだけど。
「タモリのジャポニカロゴス」はかなり教育的で、子どもに見せたい番組でも上位だったはずだ。
いや、うん、まあいいけど。
(知ってるはずないのに)東方二次系の音楽の話もしたりしました。
その人と俺の共通の友人(女)がめっちゃ聴いてるらしいよー、みたいな話。
絶対その友人東方なんて知らねえ。
そんな話をしてたら、なんかその人がこんなことをきいてくるんです。
――ねえ、仮性ってなに?
――いやいや、これは真性っぽく見える仮性だから。
なんか前聞いたはなしだと日本人の6割か7割かは仮性なんだって。
ほら、あれだ、ほら、真性じゃないって。
ちゃんとたったら、(ちょっとこすってみた)ほら、普通じゃん。
――・・・。
――・・・。
――ねえ。
――ん?
――なんか我慢できなくなってきたっ。
――え?
――ねえ――。
ああ、ごめん、Nべ。
きみを最後に残して、俺も脱DTだよ。
そのときの感覚は凄まじかった。
あれを感じられるなら、俺は少し頑張ってみれる。
ああ、やばい、このままこれ続けたr――
「ちょっと!いつまで寝てるの!」
母親がいつまでたっても起きない俺を起こしにきました。
その時7時23分。確かに20分ほど寝入っていたようです。
断言する、俺はこの瞬間ほど母親を恨めしく思ったことはあるまい。
それからしばらく呆然としてたもの。
多分起こされる直前の顔もひどかったし、起こされた直後の顔もひどかった。
しかも、間違いなくあのまま寝続けたらスリーピングショットしてた。
結構固かったし。うん。
しかし、俺が知ってるその人のチェストより大分小さいっつーかほぼまな板だったのは、
俺が女の子のチェストにタッチしたことがないからきっと脳内で補完したんだろう。
厳密に言えばはぐしたときに触ってるといえば触ってるんだけど、
まあ、うん、いいや。どうでも。
肌とかがつるつるで柔らかかったから全然びんびんだったけどさ。
マジで日記にするかどうか迷った。
けど、まあ、折角見た面白い夢だし。
文に書き起こすとわけわからん夢だなー。
はあ・・・
もう一回見れないかな・・・
最近の脱DTブームの中でフラストレーションが溜まってたんでしょうか。
ああ、ごめん、その子。
不可抗力とはいえ、なんちゃらぺっとに使ってしまいました。
くそー、あいつらは毎日こんなんなのか。
毎日とは言わなくても週3とかでやってんだろう。話的に。
死にたくなってくるわ。
もしこのブログを女の子が見ているならば、
即刻履歴から削除してみなかったことにして下さい。本当に。
恥ずかしすぎる、こんなん。
まあ俺も男なんです。ごめんなさい。
相変らずうるさい携帯だ・・・
もう7時3分だ・・・
行かなきゃ・・・
なんか暗い道を歩いていくと、時間がやばいことに気付きました。
確か風呂は男女共用で、男子は7時15分までしか入れないんです。
走って、高速で服を脱いで、風呂に入りました。
いやあ、風呂っていいですよね。
しかしいかんせん時間がない。
時間を無視して入っていると、女の人が入ってきて「時間ですよ」と俺に告げていきました。
まだ全然入ってないけど仕方ない・・・
とりあえずあがることにしました。
服を着ていると、たかつきさんが時間を無視して女子しかいない風呂場になんか当たり前かのように特攻していきました。
そのときたかつきさんも風呂ちゃんと入るんだなー、と思ったのは秘密。
しかし、問題はそこではないです。
あのMr.華麗秀タカツキが女子風呂に気付かずに入っていくんですよ。
まずいでしょう。これは。
慌てて俺も止めに風呂場に特攻していきました。
もう中は女の子でいっぱいでした。
やばいやばい、と思ったけどさっき体を洗ってなかったんでとりあえず体を洗うことにしました。
体を洗ってたら、見知った顔が2つ。むろんどっちも女の子。
なんか普通に会話してたら、1人はどっか行ってしましました。
「タモリのジャポニカロゴス」はめっちゃ変態くさい番組なんだよー、下ネタばっかりだよー。
だがそれがいい。みたいな話。
いま冷静になって思い出してみると、そんなことはなかったはずだけど。
「タモリのジャポニカロゴス」はかなり教育的で、子どもに見せたい番組でも上位だったはずだ。
いや、うん、まあいいけど。
(知ってるはずないのに)東方二次系の音楽の話もしたりしました。
その人と俺の共通の友人(女)がめっちゃ聴いてるらしいよー、みたいな話。
絶対その友人東方なんて知らねえ。
そんな話をしてたら、なんかその人がこんなことをきいてくるんです。
――ねえ、仮性ってなに?
――いやいや、これは真性っぽく見える仮性だから。
なんか前聞いたはなしだと日本人の6割か7割かは仮性なんだって。
ほら、あれだ、ほら、真性じゃないって。
ちゃんとたったら、(ちょっとこすってみた)ほら、普通じゃん。
――・・・。
――・・・。
――ねえ。
――ん?
――なんか我慢できなくなってきたっ。
――え?
――ねえ――。
ああ、ごめん、Nべ。
きみを最後に残して、俺も脱DTだよ。
そのときの感覚は凄まじかった。
あれを感じられるなら、俺は少し頑張ってみれる。
ああ、やばい、このままこれ続けたr――
「ちょっと!いつまで寝てるの!」
母親がいつまでたっても起きない俺を起こしにきました。
その時7時23分。確かに20分ほど寝入っていたようです。
断言する、俺はこの瞬間ほど母親を恨めしく思ったことはあるまい。
それからしばらく呆然としてたもの。
多分起こされる直前の顔もひどかったし、起こされた直後の顔もひどかった。
しかも、間違いなくあのまま寝続けたらスリーピングショットしてた。
結構固かったし。うん。
しかし、俺が知ってるその人のチェストより大分小さいっつーかほぼまな板だったのは、
俺が女の子のチェストにタッチしたことがないからきっと脳内で補完したんだろう。
厳密に言えばはぐしたときに触ってるといえば触ってるんだけど、
まあ、うん、いいや。どうでも。
肌とかがつるつるで柔らかかったから全然びんびんだったけどさ。
マジで日記にするかどうか迷った。
けど、まあ、折角見た面白い夢だし。
文に書き起こすとわけわからん夢だなー。
はあ・・・
もう一回見れないかな・・・
最近の脱DTブームの中でフラストレーションが溜まってたんでしょうか。
ああ、ごめん、その子。
不可抗力とはいえ、なんちゃらぺっとに使ってしまいました。
くそー、あいつらは毎日こんなんなのか。
毎日とは言わなくても週3とかでやってんだろう。話的に。
死にたくなってくるわ。
もしこのブログを女の子が見ているならば、
即刻履歴から削除してみなかったことにして下さい。本当に。
恥ずかしすぎる、こんなん。
まあ俺も男なんです。ごめんなさい。



